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「50/50」を劇場で鑑賞。

50_50.jpg

27歳でガンを宣告された若者のお話。
タイトルの「50/50」(フィフティ・フィフティ)は、生存率のこと。

音楽がすごくよかった!

この映画の主役は、「インセプション」に出ているJoseph Gordon-Levittです。
「インセプション」を見たときのことは、
リアルタイムの感想をこの記事で書いていますが、
いやー、やっぱりこのひとイイ!

インセプションの最初のシーンから、ん、なんかこのひとイイ!
と思ってましたが、やっぱりイイ!!

一目惚れってやつだな、これは。

やっぱりヒース・レジャーに似てるんですが、
自分がこういうタイプの顔が好きなのか、
それともたまたまなのか、それは自分でもわかりません。
ただ、とにかくイイ!

そして、映画を見終わった後に劇場内に貼られていた映画紹介を読んで、
「恋のからさわぎ」に出演、という部分を見て、
あーそうだった!!!すっかり忘れてた!!!

と二度目のびっくり。
さっきのこの記事にしっかり書いてるのに、
こんなにびっくりしてるのに、
たった3か月前のことなのに、
忘れてたなんて・・・。

もう忘れない!
これから彼の出演作は全部見ることとしよう。
名前もちゃんと覚えなきゃ!

(余談)
今日IMDbを見て気づいたこと。
なんと、日本公開映画のタイトルが邦題のローマ字表記になっている!!!
「(500)Days of Summuer」だったら「(500) nichi no sama」というように。
ありえん!勘弁してくれ!気持ち悪すぎる!
調べたらすぐに直し方がわかったのでいいのですが、
たとえばヨーロッパ諸国の人々は、自国のタイトル表記のほうがいいのだろうか。
こんなに気味悪いのは日本語のローマ字表記だからだろうか。
なぜこんな表記をデフォルトにしてしまったのか、まったくもって理解できません。
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2012.04.27 Fri l 映画とか音楽とか l top
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