上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top
9784166608263.jpg

『うほほいシネクラブ 街場の映画論』
内田樹 著

定価:1050円(税込)
発売日:2011年10月20日

【映画について書き出すと止まらない】
あまた発表してきた映画評から著者自らが選んだ「ディレクターズ・カット」。文芸大作からおバカ映画まで、時空を超えて自在に展開

【内容紹介】
「映画について書き出すと止まらない」ウチダ先生が、長年、新聞、雑誌、ブログ、パンフレット、DVDブック等々に発表してきた映画評の中から自ら厳選した「ディレクターズ・カット」。文字通り、大幅に「カット」していただきましたが、それでも400ページに及ぶ「超大作」に。まるまる1章を費やした小津安二郎論からタランティーノ、『冬のソナタ』まで。時空を超えて展開される映画エッセイの「完全版」です。(IS)

(以上、文藝春秋ウェブサイトより)


ぬおー、読みたい!!!

でも、、、

送ってもらうのは簡単だけど、
持って帰る荷物が増えるだけだし、
ほかにも読まなきゃいけない本(読んで置いてくつもりで持ってきた本)は
いっぱいあることだし・・・

あと半年の我慢。

我慢するので送らないでくださいね、母上。
この本はきっと持って帰りたくなるだろうけど、
帰りの荷物、30kgという制限の中でおみやげやら何やら
たくさん持って帰りたいものがあって、
宅急便だってバカ高いし、
二度も買うのはアホらしいし、
ほんと、モノを余計に増やしたくないので。

ただどなたか、読んだら感想だけ教えてください。
スポンサーサイト
2011.10.16 Sun l 映画とか音楽とか l top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。