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アメリカ英語的感覚からすると、
ザンビアでは、日常会話で硬い語が頻出します。

"remove"
例)Remove your shoes. 「靴を脱ぎなさい」

"transform"
例)So you mean you first write on another thing and then transform it to the application form.
「つまり、最初に別のものに書いて、それをあとで指定の様式に写すってことね」

"proceed"
例)I'll drop you off and then proceed.
「君を家まで先に送ってそのあと別のところに行くから」

"misplace"
例)I misplaced it. 「なくしちゃったの」

"computerize"
例)Then you can computerize it. 「あとでデータ化して」

"programme"
例)What's your programme tomorrow? 「明日の予定は?」

"collect"
例)Come and collect the baby. 「この子連れてって」

"communicate"
例)We'll communicate. 「今後とも連絡取り合いましょう」

"capture"
例)Did you capture that? 「今の写真に撮った?」

removeはtake off、transformはput it intoのように、
アメリカでは会話ではたいてい成句(って言うんだっけ?)を使います…よね?
なんだか本を声に出して読んでるような不思議な感覚。

「プログラム」も、初めは何のことかと思ったけど、
ただ予定を聞かれているだけでした。

ほかにも、-lizeをつけて「~化」と言うのが好きです。
finalizeとか。

イギリスでもこんなふうに使うんですかねぇ。
どこまでがイギリス英語でどこまでがザンビア独自の英語なのかがわからない。
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2010.11.19 Fri l 言葉 l top
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