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このブログを継続的にご覧になっているみなさん、
ザンビア一の観光スポットは何だったか覚えてますか?

そう、滝ですね。
ビクトリアの滝。
ザンビアとジンバブエの国境を成す世界有数の大きな滝。

そしてその滝のある街(ザンビア側)がリビングストン。
宣教師&探検家のイギリス人、リビングストンさんにちなんで名づけられました。

(おさらいはこちらから)

はじめて滝を見に行った6月、滝というより虹を見るのが目的で、
夜行ったために滝の全容つかめず。

というわけで、昼間の滝を見るべく再びリビングストンに行ってきました。

そもそも今回のリビングストン行きのきっかけは、
ボツワナにいる同期シニア隊員の方との再会。
一緒に二本松での英語の授業を乗り切った盟友です。
半年ぶりの再会、それはそれは素敵なものでした。

サンセットクルーズをしたり、
滝を思う存分眺めたり歩いたり、
ジンバブエとの国境に行ったり、
豪華列車ディナーをしたり、
ついでにボツワナに足を伸ばして日帰りサファリをしたり、
休暇を満喫してきました。

その様子、みなさんをザンビアへ来る気にさせるべく、
写真たっぷりでアップしていきたいと思います。
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2010.10.08 Fri l 旅・観光 l top
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