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世界狂犬病デーの記事を書くために二本松での予防接種の記事を読み返して、
そういえばと思い出しました。

かなり今さらですが、
A型肝炎3回目、ザンビアに来てから打ちました。

2010年8月9日(月)、場所はJICA事務所から歩いて3分くらいの病院。
特に痛くもなく、すんなり終了。

協力隊員はみな「メディカル・インフォメーション」という冊子を持っています。

RIMG4855.jpg   RIMG4857.jpg

何かあったときにはお医者さんがこれを見れば全部わかるように、
病気や予防接種など自分の健康記録をつけるためのもの。

予防接種って、
子どもの頃に打ったはしかとか、
中学生くらいで打った3種混合とか、
高校で留学する前に打ったB型肝炎とか、
意外といろいろ打っていて記録がバラバラ。

協力隊に応募する際に今までの接種歴を書く欄があって、
日付などの記録を探し出すのに苦労しました。

それに加えてザンビアに来るにあたって打ったのが、
黄熱病、A型肝炎、破傷風、狂犬病。

ザンビアに来てから髄膜炎も打ちました。
(あ、これ記事にしてない。)

考えてみれば協力隊参加前と後で記録が分かれています。
ひとつに整理しようかな。

と思ったけれど、
協力隊応募書類なんてもちろん持ってきていないので、
日本に帰ってからするしかないですね。
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2010.09.30 Thu l 保健・衛生 l top
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