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RIMG4776.jpg

こちら、私が最もよく行くスーパー「メリッサ」の乳製品の棚。
parmalat製品が幅を利かせています。

一番上の棚はヨーグルト。
真ん中の棚は牛乳。

そこまではいいですね?

で、気になるのは一番下の棚。
milkという文字が見えます。

RIMG4777.jpg

そう、これも牛乳。
袋売り。
ザンビアでは牛乳は袋売りが一般的。

私、牛乳が嫌いなものでよくわかりませんが、
袋売りのほうがだいぶ安いはず。
500mlで3ピン(60円)くらい。

なぜ液体を袋で売るのでしょうか。
その発想がわかりません。
だって一度開けちゃったら、
冷蔵庫にとってもしまいにくいはず。
そもそも袋詰めするのだって大変そう。

ほかの液体を袋で売っているのは見たことありません。
なぜ牛乳だけ袋売り?

何か特別な理由があるのでしょうか。
ただコスト的に安いだけ?
誰が最初に思いついたのでしょう。

外国では袋売りってよくあるのかな。
世界各地のみなさん、いかがでしょうか。
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2010.09.23 Thu l l top
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