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ザンビア、日差しが強いです。
暑い中毎日長袖を着るなんて私にはとても無理なので、
日焼けは覚悟してきました。
日焼け止め、大量に持ってきました。

問題は、どこまで焼くか、ということ。

毎日日焼け止めを塗っているものの、
半月で腕がかなり黒くなりました。
気づいた頃には見事な半袖焼け。
これはまずいと、
できるだけ袖をまくって生活しています。

足も然り。
何かと素足のほうが都合がいいのでサンダルで過ごしていたら、
見事なサンダル焼け。

RIMG2115.jpg

これはどうにもならないので諦めていますが、
今一番の悩みは、脚をどうするかということです。

暑いし埃っぽいので、
ジーパンも毎日膝までまくり上げています。
おかげで膝よりちょっと下ですっぱり半ズボン焼け。

靴下焼けするよりはいいかなと思っていたのですが、
日本に帰って社会人になってまたスカートを履くことになったら、
相当かっこ悪い。

日によって丈の長さを変えたりすべきでしょうか。

しかし考え出したらキリがありません。
いつも同じ型のTシャツを日替わりで着ているので、
首まわりもぼんやり跡が付いています。

そもそもここまで焼けて、
日焼け止めって塗る意味あるのだろうかと思います。
でもきっと、どんなに黒くても、
塗ると塗らないとでは違いますよね。
そう信じることにしています。

日差しの強い国にいるみなさん、どこまでどうしてますか。
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2010.05.26 Wed l 地理・気候 l top
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