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雨季のはじまりに突然大量発生する空飛ぶシロアリ、インスワ。

彼らはすぐに羽を落として死んでしまい、
ザンビア人は道中に埋め尽くされる彼らの死体を拾って炒って食べます。
貴重なタンパク源なんだそうです。

去年、はじめてインスワに襲われたのは11月2日。
こちらの日記をご参照ください。

その後、みなさんのご協力により、インスワの正体が多少判明。
それについてはこちらこちら

というわけで去年は「インソア」と書いていましたが、
原語(ベンバ、inswa)により忠実に、今年は「インスワ」という表記に改めます。

今年はじめてインスワが大量発生したのは、私の知っている限り、11月4日。

この日、私はちょうどルサカから北へ2時間のカブウェという街へ、
隊員を訪ねて遊びに行っていました。

カブウェには3人の隊員が住んでいて、
まずはタウンまでお迎えに来てくれたヒデさん宅でのんびり。
ヒデさんのお庭には完成したばかりの「インサカ」と呼ばれる休憩スペースがあり、
そこでホットサンド、冷たいお茶、コーヒー、ビールと次々といただき、
気持ちのいい午後の昼下がり、何時間もの~んびりしてました。

と、夕方になってふと気づいたときには、空一面のインスワ。

s-DSC08875.jpg

うまく撮れませんでしたが、雰囲気は伝わるでしょうか。

あれよあれよという間に大量発生して、暗くなって灯りに群がり、
やがて別の隊員宅に歩いて移動したときには、
もう道路はインスワの羽で埋め尽くされていました。

数日後にルサカに帰ってきてルサカ隊員に聞いたところ、
ルサカでも同じ日にインスワが出たとのこと。

これはまさに雨季の到来を告げるできごとでした。

で、先日。
雨がたくさん降った翌朝、配属先に行ったら、
配属先の小さな小さなオフィスの前がこんなことになっていました。

s-DSC09103.jpg   s-DSC09105.jpg

インスワの落とした大量の羽、そしてその死体に群がる大量のアリ。

いつの間にか私の脚にもアリが入ってきて、
気づけばジーパンの中で脚がチクチクチクチク。
ちっこいアリだったけど、噛まれたらなかなか痛かった。

自宅でも、雨がたくさん降った翌日に玄関の錠を開けると、
インスワの羽が落ちていることがあります。
幸い、家の中まではまだ一度も入ってきていません。

雨も日に一度は降るようになりました。
昨日なんか、おとといの夜からずっと降り続いて朝はひんやり。
配属先のエリアはこの雨のせいで夜からずっと停電。

いかにも雨季ですね。

まだ食べたことないけど、
機会があったら帰国前に一度くらいは食べておこうかな、インスワ。
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2011.11.24 Thu l 自然・環境 l top
10~11月は火炎樹の季節(昨年の記事はこちら)。
最近知ったことには、これ、火炎樹じゃなくて鳳凰木(ホウオウボク)というのだとか。
よくわかりませんが、とにかく街中が真っ赤に染まります。

しかし私、ジャカランダのほうが好き。
ジャカランダはこれで見納め!とばかりに熱心に写真を撮りに行ったのに、
火炎樹に対してはそこまでの情熱を持てず、
ほとんど撮らぬうちにもうほぼ散ってしまいました。
去年きれいだと書いたアディス・アババ通り、そもそも全然通らなかった。

s-DSC08864.jpg

まともに撮ったの、まさかのこれだけ。

s-DSC08954 - コピー

これはチャリ乗っていたときには「おお、きれい!」と思ったのですが、
写真では映えませんね・・・。

ちなみにこの道は私がマラソンの練習で走っていた道。
(雨季に入り、まったく走らなくなってしまった・・・)
車の心配がなくてずっとまっすぐ一本道でランニングに最適。
走っている人、よく見かけます。

ここをまっすぐ行くと、Pick n Payに着きます。
大統領官邸のあるIndependence Avenueという道です。

写真にはほとんど撮らなかったけど、火炎樹の美しさ、目には焼き付けておきました。
ジャカランダと火炎樹という二大シーズンが終わり、いよいよ12月、年末です。
2011.11.24 Thu l 自然・環境 l top
s-DSC09077 - コピー  s-DSC09080 - コピー  s-DSC09081.jpg

なんと、昨日も見かけました。
一番初めに見つけたのと同じところ、同じ木で。

ラッキー☆と思っていたけど、この子たち、意外とポピュラーなのかもしれない。

カメレオンじゃなくて、トカゲみたいです。
たしかに、しっぽ丸まってないし、トカゲっぽい。
ただ、トカゲにしてはかなりデカい。
手足の指とかなかなか気持ち悪い感じ。
2011.11.15 Tue l 自然・環境 l top
ある日の朝、活動に行く途中。
登り坂、ゆっくり自転車をこいでいると、左脇でササッと動くものが。
ふと見ると、なんとも大きくて頭の青いカメレオン!
「えええ???」とびっくりして、わざわざUターンしてもう一度そこへ。
木に登っていましたが、まだいました。よーく見えました。

しかし私、そのときカメラを持っていなかった・・・。
今までずっと持ち歩いていたのですが、普段使いのほうのカメラが壊れて以来、
いいほうのカメラはやや重いしいいやつなので、持ち歩かないことにしていたのです。

「あぁ、一生の不覚」と、その日一日どんなに後悔したことか。
やっぱりカメラは常に持ち歩いたほうがいいなと思いなおしたのでした。
どこにどんなシャッターチャンスが潜んでいるかしれない。

翌朝、忘れずにカメラをかばんへ。
すると私、日頃の行いがよかったのか、こんなところで運が巡ってきました。
家を出て5分も経たないところ、最初の曲がり角で、
前日に見かけたのとはまったく違う場所で、頭の青いカメレオン発見!!!

「うおおおお」と大興奮しながらカメラをそそくさと取り出し、
木を登って逃げる彼を追いかけるように木のまわりをくるくるまわりながら、
カメラに無事収めてきました!

ご覧ください!

s-DSC08922 - コピー

なんともトロピカルなこのお姿!

s-DSC08917 - コピー   s-DSC08928 - コピー

頭としっぽが青い!青い!

これね、木の上ほうにいるのをズームして撮ったんです。
ズームしてないのがこちらの写真。

s-DSC08919 - コピー

拡大するとうっすら見えると思います。
赤丸で囲ってあるところ。

かなりの大きさですよ。
なんてったって自転車乗ってて気づくくらいですから。

いやー、アフリカですねぇ!カンゲキ!
こんな子たちが日常にいるんですよ、アフリカには!

2日も連続で見かけるなんて、今が季節なんですかね、彼らの。

この子、カメレオンですよねぇ?
いや、トカゲか?

ネットで調べようとしたんですが、気持ち悪くて調べられず。
図鑑見てみようっと。
どこやったっけな、ずっと前に買ったポケット図鑑・・・。

どなたか爬虫類にお詳しい方、この子がどこの子か教えてください。

ちなみにカメラはロミオのカメラです!
ロミオ、見てますか~?
マロさん、見てますか~?
ほんとに素敵なカメラです。ありがとうございます!
2011.11.12 Sat l 自然・環境 l top
最近の早すぎる雨の到来でジャカランダがどんどん散ってしまっていますが、、、

去年のように残念な写真ばかり撮っているわけにはいかない!
ジャカランダを撮れるのもこれが最後のチャンス!

と、今年はザンビアに持ってきた2つのカメラのうちいいほうを手にして、
美しいジャカランダを撮るべく、きれいな並木道を探して走り回りました。

その成果をこの場で発表したいと思います。
せっかくなので今回は特別に写真も大きく。

jacaranda.jpg

ルサカ市内のジャカランダの名所をどうぞご覧あれ。
(ただし私の行動範囲内に限定されているので、
きっとほかにも素敵なところはいっぱいあるんだろうな。)

①【なんといってもNasser Road!】
Church RoadからPamodziホテルの横を入った道。
ここはほんとに美しい。
Jacaranda1_Nasser1.jpg
堂々たるジャカランダ並木。
でもこれ、盛りをちょっと過ぎてしまった頃。

②【Lubu Road、イタリアン・スクールの前】
ほんとにイタリアン・スクールの目の前。
Jacaranda2_Lubu1.jpg

Jacaranda2_Lubu2.jpg


③【Lubambe Road、BwinjimfumuをGreat Eastより北に行った道】
ドミ近く。
Jacaranda3_Lubambe1.jpg
道路を正面から見るのが最もきれいなのですが、
車の往来が多く、なかなか撮るのが難しい。

④【Makishi Road、Great Eastより北】

Jacaranda4_Makishi.jpg
ここ、トンネルみたいでほんとに素敵!

⑤【UTH(大学病院)付近】

通りの名前は、Nationalist Road。うち、近いです。
Jacaranda5_UTH1.jpg

Jacaranda5_UTH2.jpg


⑥【Showgrounds(ショーグランド)】
ショーグランドの広い広い敷地内に、大きなジャカランダがいっぱい。
Jacaranda6_Show1.jpg

Jacaranda6_Show2.jpg

Jacaranda6_Show3.jpg

⑦【Nyerere Road】
我が家のすぐ近く。
ジャカランダが咲いていなくても、とっても雰囲気のいい道。
そこにジャカランダが咲いたら、もう。
Jacaranda7_Nyerere1.jpg

Jacaranda7_Nyerere2.jpg
我が愛車とオレンジのチテンゲを巻いたお掃除のおばちゃんを入れて。

⑧【Ngumbo Road】
さらに我が家の近く。
こんなジャカランダのトンネル抜けて毎日通勤できた私、幸せ者。
Jacaranda8_Ngumbo.jpg
坂道になってるからよけい美しい。
Jacaranda8_Ngumbo2
もうだいぶ散ってしまった頃に撮りましたが、それでもきれい。

以上です。
ほかにもいいジャカランダ・スポットをご存知の方、ぜひお教えください。

いやあ、しかしやっぱり、がんばってはみたものの、
写真と実物では大違い。
ほんとはもっともっともっと美しいんです。

日本の人みんなに見てもらいたい素敵な景色。
街中が紫色一色に染まるんです。
まさに日本の桜のように。
アフリカに来るなら、
ぜひジャカランダの咲き乱れる季節においでくださいませ。
2011.10.13 Thu l 自然・環境 l top
RIMG5191.jpg

これ、今日付(2011年7月24日)のポスト紙。

タイトル見えますでしょうか。

Lion devours Nyimba man

ですって。
"devour"のよくある訳は「むさぼり食う」。

どうやら、ニンバという地域で男性がライオンに食べられてしまったみたいです。
"badly eaten"だったそうで・・・。
なんでも今はライオンの交尾期で、よく動きまわってると。
犠牲となった男性は、精神病患者だった疑いもあり、
茂みの中にいたという情報も。

ということらしいです。
あぁ、恐ろしい。

ワニやカバに食われるっていうのも、実は聞いたことがあります。
毎年何人かは犠牲者が出るとか。

ザンビア、大自然がいっぱいです。
ニンバ隊員のみなさん、どうぞお気をつけて。

(上記サイトから原文を転載しておきます。)
Lion devours Nyimba man

By Christopher Miti in Nyimba on Sunday 24 July 2011, 13:59:00 CAT

A LION has killed and eaten a resident of chieftainess Mwape's area in Nyimba district.
According to sources, the deceased, Langtone Phiri, of Kanga village was killed and eaten by a lion last Monday. His remains were buried on Wednesday.
One of the sources identified as Nkhoma said Phiri's remains were only discovered by passersby.
“This man was badly eaten by the lion. The issue is that this is the mating season for the lions so they move a lot,” Nkhoma said.
Another source said the deceased was a suspected mental patient and was staying in the bush between chieftainess Mwape's headquarters and Chinsimbwe area.
Last month, another person sustained serious injuries after being attacked by a lion.
The victim who is from Mwape area was admitted to Nyimba district hospital for close to a month before being discharged.
Chieftainess Mwape has also expressed worry over the increase in human/animal conflict in her area.
(http://www.postzambia.com/post-read_article.php?articleId=22228)


余談ですが、
「情報筋によると」って"according to sources"って言うんですね。
そのまんまというか、おんなじというか。
2011.07.24 Sun l 自然・環境 l top
2011年6月15日(水)、皆既月食。
ザンビアでの時間帯はばっちり。
20時過ぎ頃から始まり、22時半頃に皆既。

1週間前くらいに聞いていたのですが、
当日はすっかり忘れていて、
21時過ぎ、知り合いからの電話で知りました。
まつがみさん、電話ありがとう。

皆既月食なんてこれまで見たことあったっけな。
月食って、月がだんだん赤くなっていくんですね。

とっても幻想的で、
寒さも忘れて1時間以上庭で月を見上げていました。

RIMG4396.jpg
(21:28)

RIMG4429.jpg
(21:51)

RIMG4442.jpg
(22:01)

完全に月が覆われたとき、肉眼では見えたのですが、
暗過ぎてカメラ越しには見つけることができず、撮影は断念。

でもとってもいい記念になりました。

<今日の英語>
皆既月食…total lunar eclipse
皆既日食…total solar eclipse
「皆既」じゃない場合は、totalを抜かせばいいだけですね。
2011.07.09 Sat l 自然・環境 l top
今から遡ること9か月ほど前、
それは、森の中のかわいいロッジのような、
この「コテージ」(と契約書には書いてありました)に住み始めてすぐのこと。

朝早く、おそらく5時頃に、
すぐ隣のガレージから聞こえたガサガサっという不審な音に怯え、
大家さんのお雇い庭師アンダーソンに話してみたところ、
帰ってきたのはこんな答え。

"There are monkeys around."

「は?!猿?!」

と、内心思ったわけです。
結構驚いたので、この記事にも「猿が出るらしい」と書いています。

しかし今まで実際には見たことのなかった猿。
私の妄想の中だけで生き生きと庭を飛び回っていた猿。

それがついに現実のものとなりました。

この前の日曜の朝、
隊員を中心とした有志で毎週やっているフットサルの練習に出ようと、
9時ちょっと前に我がコテージを出て、大家さんの家の横を通り過ぎたとき。

RIMG1556.jpg

ここ。
こんな感じで我が住居、だいぶ森っぽい。

木の上で何かが動いた気配を感じたと思ったら…

RIMG1545.jpg

あれ、まあ。

しかも気配が1匹ではない。
ふと反対側を見ると、あれ、あそこにも。

RIMG1549.jpg

というか、、、

RIMG1551.jpg   RIMG1560.jpg

あ、あそこにもここにも。
え、ここは動物園?

華やかな追いかけっこがあちこちで繰り広げられていました。

いったい何匹いたのだか。
10匹は見た気がする。

ていうか、こんなにいたのに私今まで見たことなかったなんて、
不思議でなりません。
なんでだろう。

そんなこんなで猿の出る我が家、ぜひ遊びにおいでください。

ちなみに野良動物といえば、
印象的なのはなんといってもリビングストンK隊員の話。
もう任期を終えて日本に帰国してしまった彼ですが、
彼の家にはよく野良ゾウが出たそうです。
畑のものを食べにやってくるとかなんとか。
そのたびに彼はお玉とフライパンをもって
カンカン叩いて追い返していたと。
野良ゾウ、そしてそれを追い返すK隊員。
想像しただけでかなり笑える話でしたが、
ぜひとも一度見てみたかった。
2011.02.14 Mon l 自然・環境 l top

ここザンビアでは、太陽も月も驚くほど低く大きく見えるときがあります。
この前の土曜日も、そんな夕方。

RIMG5710_2.jpg

あまりの月の大きさに、急いでカメラを取り出したものの、
いざ写してみると、写真ではその大きさがまったく伝わらない。

残念ですね。
こればっかりはみなさんアフリカに来て肉眼で見ていただかないと。

写真の場所は、Great EastとBwinjinfumuの交差点。
バスを降りてドミに向かう途中でした。
2010.11.26 Fri l 自然・環境 l top
インソアって何語?」を書いたのち、
虫好きのみなさま、検索上手のみなさま、及びザンビア隊員のみなさまから、
多くの情報をお寄せいただきました。
みなさまどうもありがとう。

・インソアはベンバ語でスペルはinswa
・英語ではflying termite
・カゲロウではないか?
・ウスバカゲロウではないか?

とりあえず、現地語なんですね。
ニャンジャ語でもinswaかな。
誰かに聞いてみればわかるんだけど。
そのうち聞いてみます。
まずは謎ひとつ解決。

さて、こうなると今度はインソアとはいったい何者かが気になるわけです。
多少調べてみたところ…

・termiteはシロアリ。シロアリはゴキブリ目。
・カゲロウはカゲロウ目。不完全変態。英語はMayfly。寿命が短いことでよく知られる。
・ウスバカゲロウはアミメカゲロウ目。完全変態であり、カゲロウとは名前は似ているが縁遠い。アリジゴクの成虫。英語はAntlion。

それから、以下が聞いている話。

・インソアは雨季の始まりに大発生する
・インソアは貴重なタンパク源でザンビア人は死んだインソアを拾って炒めて食べる
・インソアは寿命が短い
・インソアは羽アリに似た虫だが、アリではない

そして、同期A隊員の持っている図鑑、The Wildlife of Southern Africa (Struik)。

RIMG5600.jpg   RIMG5601.jpg   RIMG5602.jpg

左から、termites, antlions, damselflies。
これを見る限り、termitesっぽい。

これらの情報を総合すると、まずはウスバカゲロウが予選落ちしそうです。
さて、シロアリかカゲロウか。
というか、シロアリとカゲロウの関係がいまいちわかりません。
あんまり関係あるようには思えないけど…。

虫好きのみなさん、虫の見分け方を教えてください。
私ももうちょっと頑張って検索してみよう。

というわけでインソアの正体探しは続きます。
次回、乞うご期待。

ちなみに、インソアの季節にはインソアだけでなく羽アリも大発生。

RIMG5470.jpg

これ、ドミの洗濯室に群がっていた羽の取れた羽アリ(らしい)。
なんだか蜘蛛みたいな手足でサイズもそれなりで気持ち悪い。
こいつら人を噛むとか噛まないとか。

それから、先日コリアンレストランにしゃぶしゃぶを食べに行ったら、
インソアがいっぱいいました。

RIMG5630.jpg

光に群がるインソアを電灯近くで食べまくっていたトカゲ的爬虫類。
心なしか胴体がインソアで膨らんで見える。

さらに余談。
千葉の小学生が最近(しかも超最近)、
「アリジゴクはおしっこをしない」という通説を覆す大発見をしたかもしれないらしい。
小学生、すごいなぁ。
2010.11.15 Mon l 自然・環境 l top
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