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ザンビアに来る前に、友人から聞いた話。
アフリカでは、外に洗濯物を干すと、そこにハエが卵を産みつけて、
それが皮膚に入ってえらいことになる。
だから、洗濯物はすべてにアイロンをかけなきゃいけない。

そう聞いていたもんだから、ザンビアに着いてすぐ、
先輩隊員に、ほんとにそうなんですかと聞きました。
すると、先輩隊員いわく、みんな外に干してるけど、かかった人は見たことがないと。

さて、実際に2年住んでみて、たしかに、みんな普通に外に干してるけど、
かかったという話は聞いたことがありません。

そういえば、ザンビア人がするように、
木の幹なんかに干すとまずいとか、聞いたことがあったな。

私はほとんどすべて部屋干ししていますが(ザンビアでは部屋干しくささゼロ!)、
天気のいい日など外に干しておけば数時間で乾いてしまうので、
外に干している人もたくさんいます。

このハエは、プチプライと言うとどこかで聞きましたが、
調べてみたら、ウィキペディアでそれらしい英語のページを発見。

日本語では、この病気のことを、
蠅蛆病(ようそびょう)、蠅蛆症、ハエウジ症、ハエ症などと呼ぶようです。
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2012.03.14 Wed l 保健・衛生 l top
「11月初旬、タンザニア国境近くのNakondeという街で
謎の病気により数十名が死亡したとの情報がありました。」

これ、11月にJICAから回ってきたお知らせ。
謎の病気で死亡って!こわ!

しかし、どうやらこの病気は「腸チフス」だったということになったよう。
また最近お知らせが回ってきて、今も流行が続いていて、
感染が拡大しているとのこと。

腸チフスにはワクチンがあるので、
流行が確認されたあと、予防接種を受けました。
あとから意外と痛くなってその日は寝返りが打てなかった。
(その日、注射のあとにわりと運動してしまったからかもしれない。)

腸チフスなんて、二本松(派遣前の訓練所)で習ったかなぁ?
あんまり記憶にありません。
と思ったら、この記事(2010.02.19)にばっちり書いてますね、私。
ぜんぜん覚えてないや・・・。
しかしこれ、ほぼぴったり2年前だわ!

この病気は、サルモネラ菌の一種であるチフス菌が、
水・食物などを介して人体内に入り込み発病する経口感染症だそうで、
高熱、頭痛、全身倦怠感、バラ疹、便秘が主な症状とのこと。
下痢よりも便秘っぽくなるみたいです。

英語では、Typhoid fever(チフス熱)と言うのが一般的らしい。

例によってウィキペディアを見てみたら、
「腸チフスのメアリー(Typhoid Mary)」という、
とある人物の興味深いストーリーが載っていました。
そのページはこっち

「健康保菌者」といって、
病原体を持っているのに発病しないということがありえるそうで、
この女性は家政婦や調理人として働いていたために、
知らぬ間に何十人も感染させてしまい、死亡者も3人出てしまったという話。

というわけで、今やTyphoid Maryが健康保菌者の代名詞となっているらしいです。

さて、これで今まで受けた予防接種、いったいいくつになるだろう。

黄熱病、A型肝炎、B型肝炎、狂犬病、破傷風、髄膜炎、腸チフス。
こんなもんかな。
もっと打った気がしたのは、A型肝炎や狂犬病やを3回ずつ打たれたからか。
協力隊員やその他途上国で働いている人たちの体は、ワクチンだらけです。
2012.02.16 Thu l 保健・衛生 l top
「住血吸虫症(じゅうけつきゅうちゅうしょう)」という感染症があります。
「住血吸虫」という気持ち悪い名前の寄生虫が体内に侵入する病気。

住血吸虫にはいくつか種類があって、
「日本住血吸虫」というのもいるらしいんですが、
今では撲滅されたらしく、日本ではかからないとのこと。

ここアフリカでは「ビルハルツ住血吸虫」というのがメジャーだそうで、
淡水湖にうようよしているそうです。
つまり、ザンビアから近いビーチリゾートのマラウィ湖で泳いでしまったら、
それはもうかなりまずい。
泳ぐだけでなく、淡水湖を水源としたロッジでシャワーを浴びるだけでも、
体内に侵入してしまう可能性あり。
さらには、雨季のコンパウンドの水たまりをばしゃばしゃ歩くだけでも、
感染する可能性あり。

というわけで、ザンビアで生活していると、
知らぬ間に住血吸虫にかかっている可能性があり、
協力隊員は帰国前に住血吸虫検査を受けます。
日本では撲滅されてしまっているので、検査をすることができず、
だから帰国前に検査するというのが、聞いた話。
また、マラウィ隊員が帰国前に検査を受けると100%陽性だと聞いたことも。

その住血吸虫検査を、ついに私も受けてきました。
ドミの近くのクリニックで血液を取ってもらうだけ。
検査費はJICAが負担してくれますが、441,000クワチャ(約88ドル)。
高いのね~。
結果は10日ほどで出るそうです。
また自分でクリニックまで結果を聞きに行かなきゃいけないそうな。

ちなみに英語では、住血吸虫症はschistosomiasis、略してschisto(シスト)。
不運にもかかってしまったピースコーの友だちから知りました。
(彼はげっそり痩せて辛そうでした。常に吐き気がすると言っていました。)
ビルハルツはBilharziaだそうで、それでも通じるよう。

ザンビア隊員でも陽性の結果が出る人はたまにいるのですが、
症状が出ている人はみたことがない。
潜伏期間ってそんなに長いのか、検査に問題があるのか・・・?
よくわかりませんが、
もしザンビアでいつの間にか体内に虫を飼ってしまっていたら、
その虫はザンビアで下して帰りたいものです。
2012.02.14 Tue l 保健・衛生 l top
JICAの隊員向け機関誌「クロスロード」12月号に興味深い記事がありました。
それは、「JICAボランティアに多い病気とその対策」(P.33)。

この記事によると、
派遣中のボランティアが罹る病気ランキングBEST5は以下のとおり。

1位:歯科疾患
2位:消化器疾患(急性胃腸炎、食あたり、食中毒)
3位:感染症、寄生虫症(マラリア、デング熱)
4位:呼吸器疾患(風邪)
5位:皮膚科疾患(虫刺されによるアレルギー、じんましん、アトピー)

なるほどねぇ。
風邪が4位ってのが意外ですが、
これはきっと風邪くらいじゃみんなJICAに報告しないだけだと思います。

歯科疾患が多いってのは頷けます。
ザンビアでも、虫歯になった、詰め物が取れた、歯が欠けたなど、
歯医者に行く話はよく聞くもの。
特に歯が欠ける話の多いこと。
子どもたちとサッカーしててボールをもろに受けたとか、
リビングストンの激流ラフティングでオールが当たったとか、
この前は某調整員の歯まで欠けていました。

が、感覚からいくと、食あたりのほうがポピュラーなような。
まわりでも「下痢をした」「吐いた」という話はしょっちゅう聞くし、
私自身、今までいったい何度食あたりになったことか。
こっちの食べ物、塩分、油分は半端なく多いし、
そもそも古かったり調理場が衛生的じゃなかったりするし、
食あたりになる要素はいっぱい。
歯は隊員全員が罹るわけじゃないけど、
食あたりは全員に近い割合でなってるんじゃないか。
(それとも単に私とその周りが弱いだけか?)

マラリアやデング熱は国や地域によって状況がかなり違うと思いますが、
ザンビアでは10人に1人くらいの割合でマラリアに罹る隊員が出ます。
重症化した例は私が赴任してからは出ていないと思うけど、
21-1某隊員は意識混濁して「ヒラメ、ヒラメ」と呟いたとかなんとか。

マラリアとはハマダラ蚊という種類の蚊が媒介して罹る感染症。
デング熱についてはよく知りません。
これも蚊が媒介する感染症だと思いますが。
アフリカは流行地域じゃないのか、デング熱についての話はまったく聞きません。

以前も書きましたが、マラリアになった隊員の話を聞くと、
共通しているのは、ハマダラ蚊に刺されただろうと思われるとき、
体調があまりよくなかった、無理をしていた、疲れていた、ということ。
日頃の体調管理が大切です。

皮膚科疾患はあんまり聞きません。
というか、私がザンビアに来てからは聞いたことないかな。

また、記事によると、罹患しやすい時期は次のとおりだそうで。
・派遣されて間もない頃(物珍しさからなんでも食べてしまう、語学力不足で断れない)
・赴任3か月目ほどの慣れた頃(慣れてきて油断する)

私もザンビアに来てすぐの訓練で、
1か月経った頃が慣れてきて油断して一番危険と教わりました。

ザンビアに来て1年と8か月、
今まで私が罹ったのは、食あたりが4~5回に風邪が3~4回。
発熱は食あたりによるものが1回(来てすぐ、38℃)、風邪によるものが1回(38℃弱)。
(基礎体温をつけているとこういうのもすぐにわかって便利なものです。)
食あたりによる嘔吐は4回くらい、下痢はもっと。
マラリアなし、虫歯なし。
標準というか、まぁまぁの成績だと思っています。

残り4か月、このままマラリアなし、虫歯なし、
そして住血吸虫なし(※未検査、既にいるかもしれない)で終わりたいものです。
2011.11.29 Tue l 保健・衛生 l top
マラリア。
アフリカでは非常にポピュラーな感染症。

アフリカの人々にとってマラリアは、
日本人にとってのインフルエンザのような感覚らしい。

マラリアとは、
マラリア原虫という悪玉が赤血球を破壊していく感染症ですが、
こっちの人はわざわざ検査などせず、
具合が悪くなったり発熱したりするとすぐ「マラリアだ」と言います。

が、下手をすれば命を落としかねない恐ろしい病気。
残念ながらザンビアには、
実際にマラリアで亡くなられた隊員の方や日本人の方がいらっしゃいます。
そのため隊員は「気をつけなさい」とさんざん習います。

マラリアに対する最大の予防策は、蚊に刺されないこと。
ハマダラ蚊という蚊が媒介する病気なのです。

がしかし。
アフリカに来て蚊に刺されないなんて、そんなの100%無理。
長そで長ズボンとか、目立たない色の服とか、いろいろ言いますけど、
どんなに気をつけたって絶対刺されます。

ハマダラ蚊は夕方から早朝にかけて活動する蚊だそうで、
基本的には夜に蚊に刺されなければオッケー。

マラリア対策グッズ、いろいろあります。

RIMG5041.jpg

蚊よけスプレー。
その名もPeaceful Sleep。
日本のとは違っていい匂いといえばいい匂いがします。
ただその匂いがきつく、いかにも強そう。

RIMG5048.jpg

蚊帳。
我が家のこの蚊帳、ただの蚊帳じゃあありません。
住友化学が作っているオリセットネットというもので、
何を隠そう、蚊よけの特別な薬が塗り込まれているんです。すげー。

RIMG5039.jpg

蚊取り線香。
ザンビアの蚊取り線香はにおいが独特(日本のも独特なんでしょうけど)。
ゴキブリやアリまで死ぬなんて噂もあって、
人体にも有害なんじゃないか?と思ったり思わなかったり。

RIMG5045.jpg

メフロキン。予防薬のひとつ。
ザンビアで隊員に配られる予防薬はこのメフロキンというもの。
飲むかどうかは任意です。
ほしい人だけもらえます。
2年間飲み続けることになるので、体によくなさそうってのもあって、
ザンビアでは飲んでる人は少数派じゃないかな。

これらを使ってマラリア予防をするわけですが、
実際ザンビアで生活してみて、
マラリア対策に最も有効かつ大切なんじゃないかと思うことは、
何よりよく食べよく寝て免疫力を落とさないこと。

ザンビアでも不幸ながらマラリアに罹ってしまう隊員がたまにいます。
で、彼ら経験者の話を聞くと、共通しているのは、
ちゃんと食べていなかった、疲れていた、忙しかった、など、
体調が万全ではなかったということ。

つまり言いかえれば、
万一ハマダラ蚊に刺されても、
元気だったらやっつけられるってことです。

科学的根拠は検証していませんが、これ結構正しいと思っています。

今まで私、油断して夜に大量に蚊に刺されたことが何度かありますが、
マラリアには一度もなっていません。
これからもならないんじゃないかと、勝手に思っています。

マラリアは、蚊に刺されてから1週間~10日程度の潜伏期間があり、
最初の兆候は、頭痛と発熱。
治療が遅くなると重症化してまずいことになるので、
発熱したらまずマラリアを疑わなければならず、
隊員は全員「簡易マラリアテストキット」を持っています。
旅行に出るときも必ず携帯するようにと指示されている大事なもの。

RIMG5047.jpg

自分で自分の指に針を刺して、血を垂らして判定します。
以前配られていたもの(下)は、
ボタンを押すとぷちっと針が出て自動的に指に刺さる仕組みだったのですが、
最近のもの(上)はいかにも自分でぶちっと刺さなきゃいけないらしい。
嫌ですね。

今は寒い時期なので蚊はまったくいません。
と油断していてはいけないのだろうけど、
1年以上もザンビアにいると、ついつい大丈夫と思ってしまうものです。
私、ガーナやケニアでの隊員経験のある隊員に、
「(見るからに)罹らなそう」とお墨付きももらったので、
大丈夫と信じていますが、もし罹ったら笑ってください。
その際には闘病記をお楽しみに。
2011.07.13 Wed l 保健・衛生 l top
発熱したのが火曜日。
何をする気力もなく、一日中寝るだけ寝て、
夜は夜でぐっすり寝て、
翌水曜の朝。
体温を測ってみるとまた37.7℃。

この日、健康管理員というJICAスタッフが職場訪問に来る予定だったので、
「熱が下がらないので今度にしてください」とSMSで連絡。

すると折り返し電話。
「一応、マラリア検査やっといて。」

というわけで、はじめてやりました、マラリア検査。

RIMG4891.jpg

はじめて開封する検査キット。

これ、隊員はみな常備しています。
JICAから配られます。

RIMG4892.jpg

何やらいろいろ入っている。
説明書きも面倒くさそう。

現地訓練中にデモンストレーションまでひととおりやったんですが、
すっかり忘れていました。

使い方を3回くらい読み返して、やっと理解しました。

①垂らす液のふたを開ける
②指に刺す針の装置をセット
③アルコールで刺すところを消毒
④装置を使って針でチクっとやって血を出す
⑤スポイトで血を吸い取って検査キットに垂らす
⑥その上から①で開けた液を3滴垂らす
⑦15分待つ

針の刺し方が足りなかったのかあんまり血が出なくて心配でしたが、
こんなふうにちゃんと結果が出ました。

RIMG4893.jpg   RIMG4895.jpg

ネガティブでした。
やれやれ。
2010.10.15 Fri l 保健・衛生 l top
世界狂犬病デーの記事を書くために二本松での予防接種の記事を読み返して、
そういえばと思い出しました。

かなり今さらですが、
A型肝炎3回目、ザンビアに来てから打ちました。

2010年8月9日(月)、場所はJICA事務所から歩いて3分くらいの病院。
特に痛くもなく、すんなり終了。

協力隊員はみな「メディカル・インフォメーション」という冊子を持っています。

RIMG4855.jpg   RIMG4857.jpg

何かあったときにはお医者さんがこれを見れば全部わかるように、
病気や予防接種など自分の健康記録をつけるためのもの。

予防接種って、
子どもの頃に打ったはしかとか、
中学生くらいで打った3種混合とか、
高校で留学する前に打ったB型肝炎とか、
意外といろいろ打っていて記録がバラバラ。

協力隊に応募する際に今までの接種歴を書く欄があって、
日付などの記録を探し出すのに苦労しました。

それに加えてザンビアに来るにあたって打ったのが、
黄熱病、A型肝炎、破傷風、狂犬病。

ザンビアに来てから髄膜炎も打ちました。
(あ、これ記事にしてない。)

考えてみれば協力隊参加前と後で記録が分かれています。
ひとつに整理しようかな。

と思ったけれど、
協力隊応募書類なんてもちろん持ってきていないので、
日本に帰ってからするしかないですね。
2010.09.30 Thu l 保健・衛生 l top
RIMG3361.jpg




これ、なんでしょう?


配属先にあって、
一瞬、「え、なんだっけこれ」と思いました。






正解は…










RIMG3393.jpg


手を洗うための洗面器とバケツを置く台。

形はそれぞれですが、
レストランに行けば必ず手を洗うところがあります。

各家庭でも、食事の前には必ず手を洗います。
ホームステイ先では、洗面器を床に置き、
手洗い用のジャーを誰かが持って、
みんなでかわりばんこに洗っていました。

アフリカのほかの国々でも同じかな。
2010.08.06 Fri l 保健・衛生 l top
ザンビアでは、水道水をそのまま飲むわけにはいかないので、ろ過して飲みます。

もちろんミネラルウォーターも売っています。
だいたい750mlのペットボトル1本2,000クワチャ(約40円)前後。
破格ですね。

ちなみに、JICA事務所ではさらにお安く、ペットボトルなどを持って行けば、
750mlが600クワチャ(約12円)で買えます。
安!

というわけで買って暮らせないわけでもないのですが、
買うのも面倒だし、まあ毎日それなりに飲むものなので、
ろ過して飲んでいます。

ろ過器はこちら。

RIMG2100.jpg

これはJICAから貸与されます。

どんな順序でやるものなのかよくわからないのですが、
念のため、一度ろ過して、それを10分以上煮沸して、
それをまたろ過して飲んでいます。

煮沸すると石灰(が何かもよくわかっていませんが)が浮き上がって、
白く濁ります。
そのため、水の煮沸専用のお鍋はこんなことになっています。

RIMG2103.jpg

先輩隊員から引き継いだものですが、初めて蓋を開けたとき、
そのこびりつき具合に驚きました。
洗ってももちろん落ちません。

一人暮らしを初めて1か月、ろ過した水を毎日飲んでいますが、
お腹を壊したことはないので、この方法で大丈夫なようです。

夕飯後に煮沸して一晩冷まして朝容器に詰めるのが日課になっています。

さて、お水はそんなふうに飲んでいるのですが、
お湯はといえば、簡単。
電気ポットで沸かすだけ。

RIMG2106.jpg

中の電熱装置の部分には、やはり石灰がこびりついています。

RIMG2108.jpg

この電気ポット、コーヒーカップ1杯分なら数分で沸騰します。
沸騰したら、さっさと飲んでいます。

水に比べてこの適当さはなんなんだと、我ながら思います。
これで問題ないのなら、
水も沸かすだけで大丈夫なんじゃないかと思ったりします。
まああの白いのをそのまま飲む気にはなりませんが。

それに、例えばトマトとか、ぶどうとか、
水道水で洗ってそのままひょいと食べたりします。

意外とそのまま飲んでもイケるんじゃないかと思ったりしています。
帰る前に一度試してみるのもいいかもしれません。

シマ屋さんなどでたまに水が出てきたりしますし、
ホームステイ中や配属先でも頂いたりしています。
どんな水かわかりませんが、
なんでも試してお腹を強くするというのも、必ずしも悪くもない気がします。
2010.05.26 Wed l 保健・衛生 l top
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