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s-DSC08865.jpg

最近になって、こんな雑誌の存在を知りました。
発行しているのは、Original Publishers Ltdという会社。
ショーグランドにオフィスがあるみたい。

おそらく月刊誌で、1部5,000クワチャ(約1ドル)。

記事が非常に充実していて、読み応えのある素敵な雑誌です。

北部州が2つに分かれて新しくムチンガ州という州ができたこと、
南部州の州都がリビングストンからチョマに遷ること、
ショッピングモール「LEVY」はムワナワサ大統領のファーストネームに由来すること、
Arcadesはザンビア唯一のザンビア資本のショッピングモールであること等々、
この雑誌からいろんなことを知りました。

写真左の12月&1月号の表紙は、
チポロポロをアフリカの覇者に導いた、あのイケメンレナール監督。

写真右の2月号の表紙は、ザンビアの副大統領、ガイ・スコット氏。
ちょっと隠れていますが、"Our muzungu Vice President"と書かれています。
muzungu(ムズング)とは、「白人、外人」といった意味。
昨年9月に政権が交代してPFが与党となり、スコット氏が副大統領となりました。
もちろん彼もザンビア人ですが、白人ということで、
ザンビア人も彼に対していろいろな思いを持っているようです。

そんなカバーストーリーも面白いし、
ほかにも、ここアフリカでは非常に生きづらいゲイの人へのインタビュー記事や、
浮気を暴く専門の私立探偵へのインタビュー記事などなど、面白い記事がたくさん。

いやー、この雑誌、もっと早くに知っとくべきでした!
ザンビア隊員のみなさん、この雑誌おすすめです。
私はマンダヒルのSHOPRITEとLongacresのPUMAのコンビニで買いました。
ちょっと大きなスーパーや本屋、ガソスタにならありそう。
ぜひ読んでみてください。
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2012.03.14 Wed l 情報・通信 l top
「任国へ赴任する際は、現金で2000~3000USドル程度持って行くのがよい」
隊員は訓練中にJICAからこんなアドバイスを受けます。
家具を買ったりなんだり、新生活を始めるのには何かとお金がかかるから、と。

2年前にこれを聞いたとき、「え、そんなに?!しかも現金で!」と思いました。
ちょっとドキドキしたけど、アドバイス通り、
それくらいの現金をお腹に入れて持って行きました。

今思えば、持ってきてよかった。
新生活を始めるのにあたっては、そこまでの出費はありませんでしたが
(一番大きかったのが銀行口座に入れなきゃいけなかった500ドル)、
それでも、首都で生活するには足りませんでした。
毎月の生活費は別途支給されるし、家賃はJICA持ちなんですけどね。それでも。

何に使ったかというと、主に旅行です。
キリマン登山だけで1500ドルくらい、他にもモザンビークやボツワナ、
そしてリビングストンやサファリなど、いろいろ行きました。
リビングストンなんて、何をやるにも100ドルから、って感じです。

現金が必要なのは、
こちらではクレジットカードが使える場面が非常に限られているから。
そもそも限られている上に、詐欺の心配もあります。
私は航空券とAmazonとTOEFLくらいにしか使っていません。
そしてもちろん円が換えられるところなどないので、
ドル現金というのが非常に大事。
(ドルならどこでも換えられます。)

ということで、お金が足りなくなった場合、どうやって調達するか、
これは隊員にとって大きな問題です。

考えられる方法は3つほど。

①来ザする家族に持ってきてもらう
②郵便局から国際送金してもらう
③クレジットカードでキャッシングする

①はそのままなので、説明はいりませんね。

②について。
今まで5人の隊員に聞かれました。
みなさんそれなりにお金に困っているようです。

サイトは↓こちら。
http://www.jp-bank.japanpost.jp/kojin/tukau/kaigai/sokin/kj_tk_kg_sk_koza.html
http://www.jp-bank.japanpost.jp/kojin/tukau/kaigai/sokin/kj_tk_kg_sk_zambia.html
これを読むとだいたいわかります。

送金するのに必要なのは、
口座番号、口座名義、届出住所、銀行名、支店名、SWIFTコード。

ザンビア隊員の場合は・・・

銀行:Standard Chartered Bank
支店:Manda Hill Branch
口座名義:(自分の名前)
口座番号:(自分の番号)
SWIFTコード:SCBLZMLX(ここで書いちゃっていいのかな?まずいことはないよね・・・?)
届出住所:口座開設したときに届け出た住所

SWIFTコードというのはスタチャならスタチャで共通のはず。

それから、手続き用紙に「送金目的」を書く欄があるはずで、
それは「旅費」とか「仕送り」でOKだとのこと。

送金手数料は、ゆうちょ側の手数料が一件につき一律2500円、
スタチャ側の手数料が10ドル。

つまり、送ってほしい額+10ドルを円に換算して、
さらにそれに2500円を足した額を、郵便局に支払います。
すると、6営業日前後に送ってほしい額がスタチャの口座に入っている、というわけ!

私の場合、木曜の午後に手続きしてもらって、翌週火曜には入金されていました。
早かった!

それから③のキャッシング。
キャッシングの利率が、利用する日によっては結構低いそうで、
引き出し手数料と同じかそれより低いこともあるくらいなんですって。
私は使ったことないのですが。

カードでキャッシングすると現地通貨で出てきます。
私たちがこちらで持っている口座はドル口座で、生活費はドルで振り込まれるので、
そのドル口座のドルには普段は手をつけず、生活費はすべてキャッシングしている、
という隊員を私は少なくとも3人は知っています。
ドルを貯めるには、たしかにそれが一番手っ取り早い。

ひとつ確かなのは、
任地や生活環境によって、かかる生活費が大きく違うということ。
JICAから支給される生活費で旅行も何もすべて賄えたうえに、
ウン千ドルという額が貯まった、という人もいます。
私の場合は完全にその逆で、持ち出し、持ち出し。

自分の生活スタイルに合わせて、みなさんうまくお金を調達してください。
2012.02.29 Wed l 情報・通信 l top
それは昨日の夜、この記事を更新していたときのこと。
「記事を保存」ボタンをぽちっと押したその瞬間に出てきた画面はコレ。

exhausted.png

Dear Customer, you have exhausted your Bundle,
To refill, dial *113*recharge pin#
Available Bundles

10MB: ZMK5,500.00
25MB: ZMK12,000.00
50MB: ZMK22,500.00
100MB: ZMK40,000.00
250MB: ZMK90,000.00
500MB: ZMK115,000.00
1GB: ZMK130,000.00
1.5GB: ZMK175,000.00
2GB: ZMK200,000.00
10GB: ZMK1,050,000.00
20GB: ZMK2,050,000.00

TO SUBSCRIBE SEND "DATA INET &ItBundle Name>" e.g. bundle name as 20MB to 4428.
TO SUBSCRIBE PAY PER USE SEND "DATA INET PAYPERUSE" to 4428.
or
DIAL *575# AND THEN FOLLOW THE PROMPT OR INSTRUCTIONS THAT FOLLOW.

要は・・・

「あなたは登録したバンドルを使い切りました。
リチャージして新たにバンドルを登録してください。」

いやいやいやいやいや!
ちょっ、ちょっ、ちょっ、ちょっ!
ちょっと、お待ちなさい!!!

私、昨日残高調べたばっかりですから!

usage.png

INET Usage, PlanName = 2GB
Volume = 961.70MB, Charge = 200000 ZMK, Valid till 25/Mar/2012.


ほら!

2GBプランで使用済バイト数は961.70MB、有効期限は3月25日!
まだあと1GB以上も残ってるはずだって!!!

くーっ!
なんだこれ!
悔しいーーー!

今日1日で1GBも使っているはずがないでしょうが!
メールを何通か送ってFacebook見てブログ更新しただけだよ!
毎晩やってるのと同じことしかやってないよ!

Windows Updateも自動更新しないように設定してるし!

いやー、詐欺ですよこれは、詐欺。
私の10万クワチャ(20ドル)返せー!!!


・・・と、寝る間際にひとりでキレたのですが、
今朝になってダメ元でもう一度接続してみたら、、、

つながった!!!

なんだよこれ・・・

はぁ。。。
Airtelよ、無駄にキレさせてくれるな。。。
2012.02.24 Fri l 情報・通信 l top
今さらながら、ザンビアから国外へ物を送るときの郵便料金を、
はじめてちゃんと確認してきました。

今まで、手紙やキーホルダー等の小物を日本宛てに送ったことは
ちょこちょこあったんですが、その都度結構値段が違っていて、
なんでだろう?!と思っていました。
やっとちゃんとしくみを理解しました。

まずは、エアログラムとポストカードは全世界共通の料金(単位はクワチャ)。
aerogramme 2,700
post cards 2,475

それ以外は、送り先の地域によって4つのゾーンに分かれています。

Zone A: SADC Countries
Zone B: The rest of Africa apart from SADC
Zone C: Europe, Middle East & India
Zone D: America, West Indies and oceanic Australia & East Asia

ゾーンAのSADCとは、Southern African Development Communityの略で、
南部アフリカ諸国のこと。「南部アフリカ開発共同体」というらしい。
外務省のサイトに概要ページがありました。

郵便料金は内容物によって変わります。
①letter、②small packets、③printed matter、④parcelの4種類。

以下、①~③のゾーンDへの料金(単位はクワチャ)。

①letters
up to 20g 4,950
over 20g-100g 11,250
over 100g-250g 22,500
over 250g-500g 42,750
over 500g-1000g 76,500
over 1000g-2000g 97,200

②small packets
up to 20g 14,000
over 20g-100g 27,750
over 100g-250g 45,450
over 250g-500g 93,000
over 500g-1000g 129,750
over 1000g-2000g 186,000

③printed matter
up to 20g 3,375
over 20g-100g 6,975
over 100g-250g 10,350
over 250g-500g 17,550
over 500g-1000g 29,700
over 1000g-2000g 40,050
over 2000g-3000g 59,825
over 3000g-4000g 80,550

④はPost Netで見てきた表には載っておらず、人から聞いたことなので、
全世界共通なのか、ゾーンで料金が変わるのかわかりません。

④parcel
K78,500/kg x weight(kg) + K60,300(基本手数料)

1kg K138,800
2kg K217,300
3kg K295,800
5kg K452,800
10kg K845,300

推測ですが、おそらく②と④の違いは、段ボールなどの箱かどうかということかと。

日本へ大きな荷物を送るときは、たいてい箱(parcel)になると思いますが、
チテンゲなどは壊れるわけではないので、small packetsが使えます。
同じ2kgの荷物でも、parcelはK217,300(約43ドル)、
small packetsはK186,000(約37ドル)。
たくさん送るとなると結構違ってきます。

さて、これからおみやげのチテンゲをがしがし送らないと。
日本へは3週間~1か月程度で届くはずだそう。
手紙はたいてい2週間くらいで届きますね。
私の今までの経験だと。

リビングストンのチテンゲ狂べじーたさんによると、
所定の紙に記入してそれが切手代わりになったということですが、
小額切手を何十枚とひたすら荷物に貼ったという話も聞いたことがあります。
私も、ちょっと前にちょっとしたサイズの荷物を送ろうとしたら、
②small packetsの100~250gのK45,450となって、10枚も切手を貼りました。

s-RIMG7094.jpg

ザンビアの切手の額面は、この写真にある4,950、3,500、2,500のほか、
あといくつかあるのですが、
これを組み合わせて目標の金額に近づけるのは、至難の業。

私が上の荷物を送ったときも、全然計算できていなくて、
ものすごーく時間がかかっていたので、
「何やってるの?額面は何があるの?どれどれ、貸して。」
と強引に私が計算して、
K45,600というかなり近い数字の組み合わせを作ることができましたが、
ザンビア人に任せていたらいったいどういう結果になっただろう。

それと、プリンテッドマターも、聞いた話によると、
角を切って見えるようにしたりしなくても、問題なく受け付けられたとか。

行く郵便局によって結構対応が違いそうです。
荷物の郵送、一気に済ませてしまいたいけど、いったいどこの郵便局に行こうかなぁ。
2012.02.23 Thu l 情報・通信 l top
ザンビアの携帯電話はプリペイド式が主流(アフリカ全土的にかな?)。
電話代をチャージするためのプリペイドカードのことを、
ザンビアではトークタイム(talktime)と呼びます。
(マラウィではユニット、タンザニアではボーチャと呼ぶらしい。)

s-RIMG7013 - コピー   s-RIMG7016.jpg

カードのスクラッチ部分を削って、番号を入力すると課金されるしくみ。
ちゃんと課金されると、Successfullyなんちゃらかんちゃらっていう
メッセージとともに残高が表示されます。

先日、いつものようにトークタイムをチャージしようとしたところ・・・

s-RIMG7011 - コピー   s-RIMG7009 - コピー   s-RIMG7010 - コピー

The Voucher Card you are trying to use is not yet active.
Please call 111


・・・ああん?
なんだこのメッセージ!
まだアクティブじゃないって、いったいどういうことじゃ?!

「111に電話せよ」との指示に従い、とりあえず電話してみたんですが、
自動音声に従ってピッピッとボタンを押していったら、
なぜか向こうから切られました。
「今からディスコネクトします」とかいう音声とともに。
そしてトークタイムも結構減らされました。
通話無料かと思ったのに…。

わけわからん。。。

これがまだ数百円レベルならいいのですが、
このトークタイム、滅多に買わないK50,000(800円くらい)という高額トークタイム。

何の変哲もありませんよねぇ?
この左隣にくっついてたカードはちゃんとチャージできたのに!

あーairtelショップ行くしかないな。
めんどくさ。
2011.11.17 Thu l 情報・通信 l top
ザンビアから日本にハガキを送るには、2,500クワチャ(約50円)かかります。
(ちなみに封書は倍の5,000クワチャ。)

ずっと前に買い溜めておいた切手がこちら。

DSC07804.jpg

K1000切手はオリジナル額面のK700が二重線で消されK1000に、
K1500切手は同じくK1800が消されてK1500に。

なんだか簡単に偽造できそう。
2011.09.30 Fri l 情報・通信 l top
airtelという通信会社のケータイには、
Rewardzポイントプログラムというものがあります。
トークタイムをチャージしたり何やらすると、
知らぬ間にポイントが貯まっていって、
それを無料通話や無料SMSと交換できるというシステム。

肝心の何をすれば何ポイント貯まるってとこを知らないのですが、
私が知っている範囲で活用法をご紹介します。

<まずは登録>
「RZ」というテキストを「4004」に送る。

<ポイント残高確認>
「P」というテキストを「4004」に送る。

<ポイント交換>
①450ポイントでオフピーク時の無料通話25分
「R MIN25」というテキストを「4004」に送る。

②75ポイント(たぶん)で無料SMS25通分
「R SMS25」というテキストを「4004」に送る。

このほか、たぶんもう1年くらい前のことですが、
何ポイントかあればZainマーク入り特製ボトルがもらえる、
なんてキャンペーンをやっていたこともありました。
(当時は買収される前でairtelでなくZainというブランドだった。)

ここまでご紹介したこと、すべて人づてに聞いて知っただけのことなので、
このプログラムの概要がいまいちわかりません。

オフピーク時っていつなのか。
今まで無料になった時間帯を考えると、23時~8時くらいか。

そして、ほかにもポイント交換の特典はあるのか。

さらに私、25通の無料SMSを登録したはずなのに、
なぜか37通の無料SMSがありますって表示されたり。

RIMG6282-83.jpg   RIMG6285-86.jpg

意味がわからない。
ま、多くもらえる分にはいいのだけど。

こういうのはザンビア人に聞くのが一番なのですが、
私の身近なザンビア人はおじちゃんおばちゃんたちばかりで、
こんなこと絶対知らない。

どなたか詳しく知ってる方、教えてください!
2011.08.24 Wed l 情報・通信 l top
母よ。

3.3MBもする添付ファイルをどうか送ってくださるな。
送信する前に、ファイルサイズを確かめられよ。

・・・というわけで、
日本のみなさまにいま一度声を大にして言いたい。

途 上 国 は イ ン タ ー ネ ッ ト 環 境 が 悪 い ん で す !

忘れないで。おねがい。

ぜひ、こちらこちらをいま一度ご確認ください。
ほんと、日本じゃ考えられないくらい悪いんです。

というかですね、
添付ファイルは1MBまでがネチケットって、
私は会社の先輩に習いました。
何MBだろうが瞬時に受信できる先進国でだってです。

みなさん、添付ファイルのサイズ、
添付する前に確かめましょう。ぜひ。
ネチケットです。

途上国では(少なくともザンビアでは)、500KBくらいまでです。
負担なく受け取れるサイズは。

私、あまりに通信状態の悪いMTNモデムをついに見限り、
先日、airtel(旧Zain)モデムを購入してそちらに切り替えました。
そしたら、驚くほど早い。
MTNじゃ遅くてネット閲覧なんてしたことなかったけど、
airtelはスゴい!
普通にじゃんじゃんネットが見られる!
もう感激。

実は母から送られてきた3.3MBの写真も、
airtelのおかげで自宅で無事受信することができました。
これ、MTNだったら絶対無理。
ネットカフェ行かなきゃ無理。

さらには、スカイプで友人ちえとビデオ通話もできてしまいました。
途上国同士でビデオ通話できるなんて。
いくらかかっているのかはよくわかりませんでしたが。

airtelにはいくつか料金プランがあって、
私が今試しているのは、300MBでK95,000(約1900円)。
有効期限は1か月以内。

それにプロモーションの無料30MBももらったので、
今のところ足りています。

ただ隊員は1GBプランにしている人が多いよう(ルサカの場合)。
1GBだとK125,000(約2500円)だったっけ?

この300MBとか1GBって、どうやって計算するんでしょう。
たとえば、5MBの更新プログラムなりなんなりをダウンロードした場合、
どれだけ使ってるんでしょうか。
5MBでしょうか。

この前ネットカフェで73MBのソフト?(exeファイル)を
1時間ほどかけて落としました。
これでいったい何MB使ったのでしょうか。

どなたかコンピュータに詳しい方、教えてください。

さて、ちょっと話がそれましたが、とにかくみなさん、
添付ファイルの容量を添付する前に確認する癖、つけてくださいね!
2011.07.28 Thu l 情報・通信 l top
ケータイでやりとりするメールのことを世界的にSMSと言います。
通常、世界中どこのキャリアのケータイでも、
電話番号さえ知っていればSMSを送れます。(ですよね?)

で、私、先日、ザンビアに来て初めて、
迷惑メールならぬ迷惑SMSを受信しました。

初の迷惑SMS、その全文をご紹介。

Hi , please to calling us very urgent ! at 0023222288412 we have a good news for you ! it s urgent
thanks...

英語おかしいし、なぜか「,」や「!」の前にスペースが。
変なの。

please to calling なんて、不思議な間違え方。
どこかの言語ではこんな形で命令形を作ったりするのでしょうか。

発信元の番号は、本文にあるのと同じ0023222288412。
最初の「00」は「+」と同じで国際電話を意味するもののはず。
調べてみると、「232」というのはシエラレオネの国番号。

どうやらシエラレオネから国際迷惑SMSを受け取ってしまったようです。
この番号に電話してみたら、いったい何が起こるのでしょう。
こっちのケータイはプリペイドだから高額請求もありえませんよね?
かけてみたい気もしますが、さすがにやめておきます。
チャレンジする勇気のある方、試したらぜひ結果を教えてください。
2011.07.20 Wed l 情報・通信 l top
2011年6月1日(水)のポスト紙。

RIMG4016.jpg

どなたか亡くなられた方のメモリアル・サービスのお知らせが載っています。
が、なぜに同じものが2つ・・・?

左のほうは下がちょっと切れています。

なんで??
2011.07.11 Mon l 情報・通信 l top
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